BDD BDR-209XJB 購入

HDDだけではなくて、BDにも保存しておきたいので、パイオニア バルク BDR-209XJBK/WS購入しました。
DVDDのIHAS324-07から乗り換えです。
HDDはデータが全部吹っ飛んだことがあるので、BDにも残しておきたいです。
購入して2週間ほど経過したので使用感を。

長所

  • バンドルソフト付き
  • 信頼のPioneer製
  • 最大16倍速書込み

バンドルソフトですが、CyberLink Mediua Suite 10が付いているので、一通り入ってます。
InstantBurn 5 / LabelPrint 2.5 / PhotoDirector 4 / PowerDVD 10 / Power2Go
BD鑑賞にPowerDVD使うぐらいでしょうか?

Pioneer製なんですが、MADE IN CHINA でした。残念。J表記は削除した方がいいのでは?

短所

ドライブの奥行きは普通のPCなら、特に問題にはならないかと思います。
ドライブユーティリティですがBDR-209JBKは使えるみたいですが、CDの読み込む時に、エラーで読めない時に読み込みを止めたりする機能などが付いていて、正常に読めるまで試せばデータを正確に読めるというのが売りでしょうか。
古いCDなどを読まないのならあんまり関係ないかなと思ってます。ただ、1000円ぐらいしか違わないので、BDR-209JBK購入しても良かったかもしれない。

動作音は普通だと思います。さすがに書き込み時にサァーという音はしますが、前のDVDDは爆音だったので静かに感じます。

Nero DiscSpeedでテストディスク作成>ImgBurn Portableでイメージファイル作成>作成したイメージをImgBurn Portableで書き込み>書き込み後の.ibgをDVDInfoPro 試用版に読ませてみた。

BDはPanasonic LM-BR25MT10使ってます。

DVDInfoPro  ImgBurn Portable

多分この.ibgで合っているはず。ついでにデバイス能力も貼っときます。
パナソニックだと最高速12倍速書き込みですね。最大16倍速はSONYの6倍速メディアが対応していると聞きますが、パナソニックは何と言っても日本製なので、長期保存したいなら他に選択肢がないような気がします。

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